120%おいしい 毎日の生活が変わる袋入りラーメンの作り方

よくお昼ご飯に頂くマルちゃん正麺 リニューアルしたとききチェックしてみました。

おぉ、勇ましい。

ネットでも以前から美味しいと評判だったマルちゃん正麺☆

よく頂いていますが、8月10日にリニューアルしたそうです。

リニューアルポイントは、

醤油味 味噌味 塩味 は、麺の厚さを増して、しっかりとしたコシと、生麺に近い食感へ。
豚骨味は、より豚骨ラーメンらしさを感じる、歯切れの良さへ。

☆.パッケージ☆
『麺が「進化」!』というキャッチコピーが新たにパッケージへ。

ふむふむ。
私が好きなのは、醤油味と、豚骨味。
味噌味はもともと苦手なほうでしたが、マルちゃん正麺の味噌味は好き。
ちゃんと味噌の風味と味がするのに、美味しく感じる。
麺とスープの配合が美味しく感じるようになってるんでしょうね。

ツルツルとした麺が、喉をちゅるんととおってまた1袋開けちゃいそうになるおいしさ。

私は卵を最後に落としてから、ふたをしてムラして頂くのが最近のブーム。
なんなら最後にごはんも投入しちゃいます。

 

しっかりとした、マルちゃん正麺の美味しさを120%味わうために、作り方を見てみましょう。

☆開発者が教える120% おいしい茹で方★
~~~どんどんぱふぱふ~~~

①どんぶりにスープを入れる (ふむふむ)
②お鍋の沸騰したお湯に麺を入れる
コツ1:最初の1分間は触らない(表面が糊化するまで見守ってあげる)
※ここで麺をほぐしてしまうと、表面が擦れて滑らかさが失われたり、麺が切れてしまったりします。
コツ2:1分過ぎたら、1回だけひっくり返し、また触らずに時間までゆでる。
③ゆでたお湯をどんぶりに空け、スープを溶かす
④最後に麺をどんぶりへ入れる。(麺は自然とほぐれてきます)
※ここではもう自分でほぐしてもOKです
★できあがり(*^▽^*)★

<豆知識>野菜を入れたい場合は最初に入れておき、お湯が再沸騰してから麺を入れる
(麺を入れてから肉や野菜を入れると、お湯の温度が下がり、
表面の糊化が遅れて戻りが悪くなってしまいます。)

どうでしたか。皆様。
私、結構適当人間でして、袋ラーメンはどれもおんなじ作り方で我流でした。
最初の1分間は触らない。これは守れていました。
1分過ぎたら1回だけひっくりかえす~これは袋ラーメンマイスターになれそうな情報。

野菜を入れるタイミングも今までよくわかっていなかったので、豆知識勉強になりました。

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今日から始める「菌活」(きんかつ)

ホクト新CM「菌はチカラ」を見ましたか?

空手家 宇佐美里香さんが主演で、空手を披露されているのですが
よくきのこを食べる人は負けないというフレーズがとても心に残りました。

私は今年もあと少しで歳を取ります。
子どもがいるのに、夏休みは10時くらいまで起きれない体たらく。
もともと低血圧なので朝が弱いと思っていましたが、低血圧=朝が弱いではないと聞き、体が弱ってきているのかな?と心配になりました。

体によいものと聞けば、サプリメントを思い浮かべてしまいますが、日本が代々大事にしてきたきのこ類。菌の力を信じてみようと思い、きのこ生活をはじめるとしました。

新しいニューワード 「菌活」(きんかつ)
キノコは低カロリーで、腸内環境を整えてくれるので女性に嬉しい食べ物。
いろんな種類もあり、美味しく料理をすると毎日食することができますね。

免疫を高めてくれるので、私のように運動しないで体が弱ってきている人にも
体の内部から綺麗を保つ力をくれそうです。

きのこといえば 可愛いキャラクターを使ったホクトが思い浮かびます。
きのこ(エリンギ、マイタケ、ブナシメジ、ブナピー、霜降りひらたけ)を生産販売しているそう。
その時の気分、料理に合わせてチョイスするきんかつ楽しみたいと思います。

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